大徳の「たで酢・ぽん酢」は国内産の材料にこだわり 味の開発に取り組んでおります

ちちんぷいぷい

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2006年6月19日、毎日放送「ちちんぷいぷい」《ぷいぷい見聞録》にて弊社「たで酢」を取り上げていただき、ご紹介いただきました。
まず、番組制作者の方々を始め関係者の皆様に深く感謝し、厚く御礼申し上げます。

 

なお、番組終了後、多くの視聴者の皆様から、お問合せなどをいただき誠にありがとうございました。なにぶん急なお問合せの為、一部対応等が間に合わず、ご迷惑をお掛けしておりました事を深くお詫び申し上げます。

 

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まずは弊社「たで酢」の原材料である兵庫県で清浄栽培されている「たで」の栽培状態を撮影。

 

 

 

 

 

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次は弊社前に移り、こじんまりとした社屋で伝統の味が生まれ、守り継がれている事に興味津々のなか、撮影が続きます。

 

 

 

 

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弊社工場入り口にて。伝統の味を守り続けてきた老舗が、今は若手社員達によって守り継がれている事に話ははずみました。

 

 

 

 

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たで酢を製造しております工場内です。創業以来初めて「たで酢」製造工程の一部をテレビカメラに収録していただき公開いたしました。

 

 

 

 

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株式会社大徳 工場長 筒井達也
テレビ取材というビックな体験で緊張しました。前の晩はかなり興奮してグッスリ眠れませんでしたが、伝統の味「果遊大徳のたで酢」が毎日放送の「ちちんぷいぷい」というメジャーな番組で紹介され、信じられないほどの多くの方々の知られるところとなり大変光栄のことと嬉しく思っております。
何しろ初めての経験でもあり、緊張の中でつたない説明となりましたが、伝統の味を継承することの大切さを再認識するとともに、これからも多くの皆様から喜ばれるようなよい商品を作ることによって工場長としての責任を果たしていきたいと決意を新たにしております。
この度日本の調味料として「果遊大徳のたで酢」を取り上げて頂いた毎日放送の関係者の皆様、取材にこられたスタッフの皆様には心から厚く御礼を申し上げます。

 

 

番組内でご好評いただきました「たで酢みそ」の作り方


■ドレッシング風柔らか「たで酢味噌
豚の冷しゃぶハモの湯引きのつけダレ、冷や奴シーフードサラダなどドレッシング感覚でご使用の場合、白みそを適量入れた皿に「たで酢」を多めに入れ、柔かめに溶いてお召し上がりください。
「ちちんぷいぷい」番組内では「たで酢味噌」で豚の冷しゃぶをご試食いただき皆様に大好評でした。

 

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皿に、約30g(およそ2~3人前)の白味噌を用意します。この上から果遊大徳のたで酢を少しずつ注ぎながら溶いていきます。たで酢の量は、110mlの瓶の上部に線があるところまで、約25~30mlの量です。

 

 

 

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泡立てないように溶いて頂ければできあがりです。豚冷しゃぶの肉料理はもちろんですが、冷や奴のソースとしても緑の彩りが鮮やかで、今まで味わったことのない、全く新鮮な食味のものとなります。

 

 

 

 

■つけ味噌風かため「たで酢味噌」
きゅうり、人参、セロリなどの野菜スティックのソースとしてご使用の場合、白みそに「たで酢」を少なめに少々かために溶いて、お好みにより砂糖等で調整し、ご使用いただくとピリッと清涼感ある爽やかな味をお楽しみいただけます。
※白味噌と和えるのがベストです。※酢の苦手な方やお子様には少量の砂糖で酸味を調整してお召し上がりくだい。

 

毎日のお食事に食卓で、ぜひ「たで酢」をお試しください


たで酢」を日常のお食事の調味料としてぜひ一度お試しください。ノンオイルのドレッシングとして野菜サラダに、料理の仕上げのレモンのひと振りの代わりに、そして醤油のような感覚でつけものなどにも‥。ぴりっとした清涼感が食材の味を壊す事なく味の幅をひろげてくれます。
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代表者 上田 照久